「ライオンの隠れ家」の地上波再放送2025 配信しているサブスクはどこ?

「ライオンの隠れ家」再放送

更新:2025年2月1日

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2024年10月11日(金)よりスタートしたTBS金曜ドラマ「ライオンの隠れ家」

 

放送 TBS系列
2024年10月11日(金)スタート
毎週金曜 午後10:00~(全11話)
※最終回: 12月20日(金)

 

柳楽優弥さん主演で贈る家族愛×サスペンス!

 

弟のために生きる兄と自閉スペクトラム症の弟の前に、突然「ライオン」と名乗る男の子が現れる。

 

完全オリジナル脚本で贈る愛と絆の物語。

 

最終回 2024年12月20日(金)放送

 

最終回「僕たちの新しい始まり」
美路人の迎えに来なかった洸人は、その晩、自宅にも帰ってこなかった。
翌日、美路人は愛生、ライオンと一緒に、心当たりの場所を必死で探すも見つからない。
自分のことが面倒になっていなくなってしまったのかと心配する美路人に、愛生は「そんなわけない。一人になりたい時もある」と伝える。そのころ洸人は、東京の街をあてもなく彷徨っていた。そんな中、子供のころからの思い出が脳裏をよぎり…

放送・再放送

再放送・地上波放送予定は?
2025年2月1日現在、再放送・地上波放送予定は未定です。今後放送予定がありましたら追記いたします。

 

放送 TBS系列
2024年10月11日(金)スタート
毎週金曜 午後10時~(全11回)

 

第1話 10月11日(金)午後10:00
第2話 10月18日(金)午後10:00
第3話 10月25日(金)午後10:00
第4話 11月1日(金)午後10:00
第5話 11月8日(金)午後10:00
第6話 11月15日(金)午後10:45
第7話 11月22日(金)午後11:05
第8話 11月29日(金)午後10:00
第9話 12月6日(金)午後10:00
第10話 12月13日(金)午後10:00
第11話 12月20日(金)午後10:00(最終回)

 

再放送 (TBS・関東ローカル)
現時点で次回再放送予定は確認できませんでした。最新の放送予定はTBS番組表やお住いの地域の番組表でご確認ください。

 

これまでの再放送
第1話再放送:10月13日(日)午後2:30~午後3:30
最終回直前SP:12月15日(日)午後1:30~午後2:54

見逃し配信

第1話と最終話は期間限定でTVerで見逃し配信があります。
※TVerでの配信は終了しました。

 

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見どころ

 

柳楽優弥さんTBSドラマ初主演!

 

両親を亡くして以来、自閉スペクトラム症の弟のため必死に生きてきた兄・洸人

 

ルーティーン通りの凪のような平穏な毎日を送る兄弟の前に、ある日突然「ライオン」と名乗る少年が現れる。

 

思わず預かったことで平穏な日常が一変、思いもよらない事件に巻き込まれていく。

 

弟のために生きる真面目な青年役に柳楽優弥さん

 

自閉スペクトラム症の弟という難役に挑むのは、注目の若手俳優・坂東龍汰さん

 

初共演の二人が、兄弟役で見事なタッグを見せる!

 

さらにそんな2人の兄弟の間に佐藤大空くん演じるライオンが加わり、これまでとは違った関係性が生まれてくる姿にも注目!

 

ライオンとは一体何者なのか?なぜ洸人たちのもとにやってきたのか?

 

大変なことがありながらも絆を深めていく3人の心温まる日常とは裏腹に、同時展開される不穏なサスペンス要素からも目が離せない!

 

家族愛と絆を描くヒューマンサスペンスです。

あらすじ

 

茨城県浦尾市で、市役所に勤務する小森洸人(柳楽優弥)は、両親を事故で亡くして以来、自閉スペクトラム症の弟・美路人(坂東龍汰)と2人、必死に生きてきた。

 

予想外の出来事が苦手な弟のため、ルーティン通りの生活を心がける洸人。

 

波風を立てることなく毎日同じことを同じ順番でこなす。そんな日常は凪のように静かだった。

 

そんな兄弟の前に、ある日突然「ライオン」と名乗る男の子が現れる。

 

すぐに警察に保護してもらおうと考える洸人だが、ライオンのもつスマホにメッセージが入る。

 

「じゃあ、あとはよろしく」

 

差出人不明のメッセージだったが、洸人はある人物ではないかと思いを馳せる。

 

それはかつて別れたきりになっている姉・愛生。

 

ライオンを預かった洸人は、ライオンの体にあざがあることに気づき、虐待ではないかと疑う。

 

結局迷ったまま一晩ライオンを預かった翌朝、警察に届けようとするが、その直前思いとどまり、ライオンを連れて帰ることに。

 

同じ毎日を淡々と繰り返している洸人は、違う景色を見てみることにした。

 

だが、このことをきっかけに思わぬ事件に巻き込まれ、これまでの凪のような日常が一変していく。

 

一方、ある行方不明の事件を調べていた山梨県警の刑事・髙田は、山梨県笛乃川で親子の靴が見つかったことを知らされる。

 

第2話「事件に巻き込まれてる!?」

 

ライオンを預かることにした洸人だが、朝からイタズラをするライオンと美路人のパニックでひどい状態になっていた。2人をなだめるのに一苦労し、ライオンをここで預かり続けられるのか不安を覚える。凪のような平穏な生活は一気に崩れだしていく。そんな中、ライオンのスマホに2つ目のメッセージが届く。「ソフトクリームの広場で 鐘のなる頃に」
メッセージの意味がわからぬまま、洸人は美路人とライオンを連れて土曜日のルーティンである図書館に出掛けることに。そこでメッセージの場所が“ある場所”なのではないかと思いついた洸人は、美路人にライオンと2人で過ごすように言い聞かせると急いでメッセージが示すショッピングセンターのある場所へと向かう。そこには洸人を影から監視する謎の男(岡山天音)の姿が。そこで男から再び違う場所を指定された洸人は、ショッピングセンターで会った牧村美央(齋藤飛鳥)に車で、指定先である“最後の堤防“へ連れて行ってもらうことに。だが、その頃2人でいるはずの美路人とライオンがはぐれてしまい…。

 

第3話「動物園へGO!この子の親は?」


山梨県で起きた母子行方不明事件。笛乃川の河川敷で血のついた衣類が見つかり、血痕は今月から行方が分からなくなっている女性・橘愛生(たちばなあおい)のDNA型と一致、ともに行方不明となっている息子の愁人(しゅうと)を捜索しているというニュースが流れる。そのニュースを聞いた洸人は、その女性の名前が姉と同じだと気づき、ライオンに「愁人」と呼びかけると、ライオンは「なあに?」と返事をした。事件で行方不明になった橘愛生は洸人たちの姉で、行方不明の息子・愁人はライオンと同一人物なのか…。そんな中、美路人が描いた絵が飾られる動物アート展が、あさがお動物園で開催され、洸人、美路人、ライオンはみなで動物園へ行くことに。作品展の会場に行くと、ライブペイントに出演するはずの美路人の同僚・小野寺がいないというアクシデントが発生。そんな中、美路人は洸人が思いもよらない行動に出る。そんな姿を見て、洸人はこれまで凪のような生活を心がけてきたが、それが美路人の可能性を狭めていたのではないかと感じる。ライオンが来てから美路人はこれまで洸人が見たことのない表情を見せるようになっていた。一方、事件に関するニュースを検索し、愛生の夫・祥吾(向井理)がたちばな都市建設の社員であるとわかった洸人は、祥吾がライオンの父親だと確信し、会いに行くことを決める。その頃「週刊真相」の記者・楓(桜井ユキ)と天音(尾崎匠海)も、同じ情報にたどり着き祥吾を追っていた。

 

第4話 11月1日(金)放送

 

笛乃川で発見された遺体が、行方不明の橘愛生の可能性があるというニュースを見たライオンは、トイレに閉じこもってしまう。洸人がニュースのことを聞いてもライオンは何も答えようとしない。ショックを受け、翌朝高熱を出してしまったライオン。取り急ぎ小児科に連れて行く洸人だが、問診票を前にライオンの年齢も何も知らないことに改めて気づかされる。その日の夜、洸人と美路人はふとした会話からライオンが最近6歳の誕生日を迎えていたことを知る。洸人にも言えぬまま誕生日を迎えていたライオン。2人は、美央や寅吉(でんでん)、同僚の貞本(岡崎体育)も呼んでライオンの誕生日会を企画する。一方、笛乃川の事件を追っていた記者の楓は、山梨県警刑事の高田(柿澤勇人)に近づき捜査の進捗を探っていた。高田の弱みを握っていた楓は、笛乃川の遺体のDNA鑑定結果を聞き出そうとしていた。そこである新事実が明らかになる。そんな中、SNSで愛生を見かけたという情報を得た楓は洸人を呼び出し、愛生の写真を持ってくるようにと告げる。

 

第5話「母親に会いに行くーー」

記者の天音(尾崎匠海)が新宿のキャバクラで働いている愛生の隠し撮りに成功。楓は愛生が生きていると独占記事を掲載する。愛生の生存がバレたと知ったX(岡山天音)は、愛生に今いる場所からすぐに逃げるよう指示をする。山梨県警の高田も新宿へやってきて愛生を追うことに。
一方、東京の出版社から美路人に絵の仕事が舞い込み、美路人は船木と一泊で東京出張へ。洸人とライオンが2人で過ごす夜。ライオンが寝た後、洸人はライオンのぬいぐるみの背中に何かが隠されていることに気づく。それは小さなノートだった。そこには「ママとのやくそく」と書かれていた。こまったらトイレに行くこと。ママとパパのことを聞かれたら知らないということ。そして「つよくなったらむかえにいくね」とも。するとライオンが起きてしまう。そんな2人の会話を聞く人物が…。そして突如洸人のスマホに愛生から「愁人に会いたい」とメッセージが届く。愛生に会いに行く決意をした洸人は、ライオン、美路人を連れて愛生が指定した待ち合わせ場所の遊園地に。だが、そこで予想外の出来事が起こる。

 

第6話「姉の決意と真実」

ライオンと母がついに再会かと思われたとき、美央(齋藤飛鳥)がライオンを強引に引き止め、ライオンの目の前で愛生は警察に捕まってしまう。なぜ美央が遊園地にいたのか、なぜライオンを抑え込んだのか。洸人は状況が飲み込めない中、傷ついたライオンと共に家に帰る。翌朝、洸人は職場で美央に事情を聞こうとするが、そこに彼女の姿はなかった。美央のアパートを訪ね、事情を聞こうとするが「私からは、話せない」と言われてしまう。一方、警察に連行された愛生は、息子・愁人(ライオン)を殺害したことをほのめかす供述をする。そのことをニュースで知った洸人は愛生の嘘にますます混乱する。そんな中、ライオンのスマホに「明日17時、最後の堤防」というメッセージが届く。翌日、待ち合わせ場所に行くとそこにいたのは、柚留木(岡山天音)だった。そこで、愛生とライオンのこれまでの驚愕の事実が明かされる―すべてを知った洸人はライオンを守る決意をする。一方、美央がXから協力を依頼されていたことが判明。美央の行動の理由。それは彼女の過去にあった。

 

第7話「ライオンを守るための旅行」
愛生が夫の祥吾のDVから逃げるために、愁人を自分に預けたことを知った洸人。愛生は息子ともう一度、名前もすべてを捨て、人生を一緒に生きなおしたいと考えていた。姉の無謀すぎる計画にとまどう洸人だったが、姉の人生をかけた選択を受け入れ、ライオンを守る決意をする。そんな中、記者の楓が突然家にやってきて、一緒にいるのは橘愛生の息子ではないかと問い詰める。絶対に記事にしないでほしいという洸人に、楓はそれ以上問い詰めることはしなかったが、自分以外の人間がここを突き止めるのも時間の問題だと言い去っていく。一方、祥吾のもとにはマスコミが駆けつけていた。愛生が愁人を殺すはずがないと確信していた祥吾は、マスコミに愁人は必ず生きていると情報を呼びかける。一方、寅吉の周辺にもマスコミが聞き込みをしにやってきていた。このままライオンと家にいるのは難しいと考えた洸人は、美央や貞本の力を借り、美路人とライオンの3人で住み慣れた家から離れることに。美路人とライオンには旅行に行くと話し、佐渡島にある貞本の別荘に出発する。すでに出発した後の洸人たちの家へやってきた愛生の夫・祥吾は、出発の際、ライオンが落としてしまったキーホルダーを拾う。自然豊かな佐渡の別荘に着いた3人。だが、ほっとしたのも束の間、楓が書いたものの公開をためらっていた記事を、後輩記者の天音が上司からせかされ、無断で公開してしまう。愁人が生きていたという記事は瞬く間に世間に知れ渡る。

 

第8話「姉の覚悟…そして別れのとき」

愛生と面会することになった記者の楓は洸人からのメッセージを伝え釈放後どうしたいのか聞く。起訴猶予となり釈放されることになった愛生を夫の祥吾が待ち構える中、愛生は楓から依頼された山梨県警髙田の協力のもと裏口から出て、柚留木(岡山天音)の車で洸人たちがいる佐渡ヶ島に向かう。港で愛生を迎える洸人。久しぶりの姉との再会にどう接していいのかわからない洸人だが、愛生はそんな洸人の気持ちはお構いなし。いつの間にか彼女のペースに巻き込まれていく。ライオンは突然目の前に現れた母親との再会に大喜び。愛生を怖がっていた美路人も打ち解け、にぎやかな夜を過ごす。その夜、洸人はなぜこのような無茶なことをしたのか愛生に問い、愛生は愁人を洸人と美路人に託した思いや祥吾のDVのこと、これまでのことをすべて語った。愛生は愁人と2人で出ていくという。これが最後のチャンスだと言う愛生。その頃、記者の天音(尾崎匠海)は、たちばな都市建設と亀ヶ谷議員に関するある情報を入手していた…

 

第9話

洸人がペンションに戻ると愛生とライオンの姿がない。2人はペンションから連れ去られていた。洸人から2人がいなくなったと連絡を受けた柚留木は、新潟側のフェリー乗り場で愛生たちが下りてくるのを待ち構えるが、そこに現れたのは祥吾の息がかった樺島(後藤剛範)だった。車には愛生とライオンがいたが、樺島から暴力を振るわれ、幼い頃の記憶がフラッシュバックした柚留木は樺島を止めることができなかった。一方、洸人は、ライオンが別れも告げずいなくなったことに困惑する美路人に、どうやってペンションから今すぐ出ようと説得するか考えを巡らせる。そして、ライオンが忘れていったぬいぐるみを手に「これを一緒に届けに行こう」と提案する。2人で佐渡島を出て、愛生とライオンを救いに橘家へ向かうが、そこに愛生とライオンの姿はなかった。愛生とライオンは樺島により祥吾のもとへと連れられてきていた。夫と離婚することを条件に愛生は戻って来たのだった。最初は穏やかだった祥吾だが、次第に豹変していき…

 

第10話「最大の嵐…愛の掛け違い」

楓への暴行と亀ヶ谷宗史郎議員の秘書殺害に関与した疑いで樺島が逮捕された。樺島と亀ヶ谷と関係を持っていた祥吾は、社長で義兄の春一(黒田大輔)からついに見切りをつけられる。居場所を失くした祥吾は、ライオンを連れて車である場所へと向かっていた。一方、船木(平井まさあき)がアートグループホームの新事業を立ち上げ、そのプレ体験に美路人が参加したいと言う。自ら1泊のプレ体験を希望した美路人の挑戦に背中を押されるように、洸人は祥吾からライオンを取り戻すべく行動に出る。柚留木に連絡を取り落ち合うと、ライオンのぬいぐるみから声が聞こえ始め、場所も移動していることがわかる。だが、愛生の声だけが一切聞こえないことに不安を覚えた柚留木は愛生の元へと向かい、洸人は楓とともにライオンを追うことにする。警察も確保へと動き出す中、柚留木は祥吾に監禁されていた愛生を見つけ救急車を呼び病院へ。一方、祥吾はライオンを連れて、祥吾が昔住んでいた養護施設にやってきたが、そこはすでに閉じられ立入禁止となっていた。「もうパパの居場所はどこにもない…」そう言ってライオンの手を強く握ると、祥吾は嫌がるライオンを連れてどこかへ行こうとする。そこへ洸人がやってきて、ライオンと祥吾を引き離す。遠くからはパトカーのサイレンの音が近づいてきていた。一方、プレ体験に一人参加していた美路人は、同じく体験に参加していた同僚の小野寺から「今日はいつか一人になる時の練習」だと言われ動揺する。
祥吾は逮捕され、ライオンはふたたび家にもどってきた。喜ぶ美路人。そしてついに愛生も帰ってきて4人での生活がスタートした。愛生は洸人を気づかい自由に好きなことをして過ごしてと言うが、洸人は自由に過ごすということに戸惑っていた。そんな中、牧村から誘われ、貞本と3人で飲みに出かけた洸人。翌日起きるとすでに午後の1時を過ぎていて美路人も愛生もライオンも出かけ家には一人だった。夕方、美路人が洸人のお迎えを待っていると、洸人は姿を現わさなかった。美路人が電話しても洸人は出ず、家に帰ってきても洸人はいなかった…

キャスト

小森洸人・こもりひろと(柳楽優弥)


市役所に勤務する真面目な優しい青年。両親を亡くし、自閉スペクトラム症の弟・美路人と2人暮らし。弟と同じ歩幅で凪のような日常を生きる。

 

小森美路人・こもりみちと(坂東龍汰)


洸人の弟で自閉スペクトラム症。1998年生まれ。3歳の時に自閉症と診断され、9歳のころから趣味で絵を描きはじめ、芸術の才能が開花する。行動に強いこだわりがあり、ルーティーンがしっかり決まっている。デザイン会社「プラネットイレブン」で働いている。

 

ライオン(佐藤大空)


洸人の前に突然現れた謎の男の子。

 

牧村 美央(齋藤飛鳥)


浦尾市役所の子ども支援課職員。責任感が強いしっかり者。

 

高田快児 (柿澤勇人)
山梨県で起きた“ある事件”の捜査を担当する山梨県警の刑事

 

工藤楓(桜井ユキ)
「週刊真相」の記者。元々は大手新聞社の記者だったが、人一倍の正義感と手段を選ばない強硬な取材スタイルにより退職を余儀なくされ週刊誌の記者に。

 

天音悠真(尾崎匠海/INI)


「週刊真相」の記者。要領が悪いが時折ミラクルを起こす。

 

吉見寅吉(でんでん)
定食屋「とら亭」の元店長。小森兄弟を幼い頃から見守る。数年前に店じまいしたが、いまも兄弟のために月水金は食事をつくっている。

 

船木 真魚(平井まさあき/男性ブランコ)
美路人が働くデザイン会社「プラネットイレブン」のデザイナー兼CEO。障害がある人物を積極的に雇用する。美路人の才能を高く評価している。

 

橘 祥吾(向井 理)


愛生の夫。山梨県で建設会社を一族で経営している橘家の次男。だが祥吾だけは平社員。

 

橘 愛生(尾野真千子)


洸人と美路人の異母兄弟の姉。夫・祥吾のDVから逃げ、息子の愁人を洸人に預ける。

 

柚留木/X(岡山天音)
洸人、美路人、ライオンを監視する謎の人物。愛生に依頼され夫・祥吾から逃れる手助けをする。

ドラマ情報

放送時間 2024年10月11日(金)スタート 毎週金曜 午後10:00~
脚本 徳尾浩司、一戸慶乃
プロデュース 佐藤敦司
演出 坪井敏雄、青山貴洋、泉正英
音楽 青木沙也果
主題歌 Vaundy「風神」
出演 柳楽優弥、坂東龍汰、 齋藤飛鳥、佐藤大空、柿澤勇人、桜井ユキ、でんでん、向井 理、尾野真千子ほか
公式HP ドラマ番組HP

「ライオンの隠れ家」配信状況

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U-NEXT ◎見放題 31日間トライアル
Netflix ◎見放題 なし
Amazonプライムビデオ ×配信なし -
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Lemino ×配信なし
FOD ×配信なし
TELASA ×配信なし
DMM TV ×配信なし
ABEMA ×配信なし
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※この記事の情報は2025年2月1日時点でのものです。変更になる場合もありますので、最新の情報は各公式HPでご確認ください。