「坂の上の雲」の再放送・見逃し配信 どこで見れる?

NHKスペシャルドラマ「坂の上の雲」再放送(2024)・見逃し配信 第1話から最終回まで見る方法

「坂の上の雲」の再放送

更新:2025年1月5日

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2024年9月8日(日)よりNHK総合にてドラマ「坂の上の雲」の再放送がスタートしました。

 

「坂の上の雲」(全26回)
NHK総合
2024年9月8日(日)スタート
毎週日曜 午後11:00

 

本木雅弘 × 阿部寛 × 香川照之

 

2009年~2011年にかけて3年に渡り放送されたスペシャルドラマ「坂の上の雲」を一挙再放送!

 

司馬遼太郎の傑作『坂の上の雲』を壮大なスケールでドラマ化!

 

明治という激動の時代をただ真っすぐ前だけを見つめ、駆け抜けた3人の生き様を描く青春群像劇です。

再放送日程

NHK総合 44分版(全26回)
2024年9月8日(日)放送スタート
毎週日曜 午後11:00~11:45

 

第1話「少年の国(前編)」 9月8日(日)午後11:00
第2話「少年の国(後編)」 9月15日(日)午後11:00
第3話「青雲(前編)」9月22日(日)午後11:00
第4話「青雲(後編)」9月29日(日)午後11:00
第5話「国家鳴動(前編)」10月6日(日)午後11:00
第6話「国家鳴動(後編)」10月13日(日)午後11:00
第7話「日清開戦(前編)」10月20日(日)午後11:00
第8話「日清開戦(後編)」11月3日(日)午後11:00
第9話「留学生(前編)」11月10日(日)午後11:00
第10話「留学生(後編)」11月17日(日)午後11:00
第11話「日英同盟(前編)」11月24日(日)午後11:00
第12話「日英同盟(前編)」12月1日(日)午後11:00
第13話「子規、逝く(前編)」12月8日(日)午後11:00
第14話「子規、逝く(後編)」12月15日(日)午後11:00
第15話「日露開戦(前編)」12月22日(日)午後11:00
第16話「日露開戦(後編)」12月29日(日)午後11:00
第17話「広瀬、死す(前編)」1月5日(日)午後11:00
第18話「広瀬、死す(後編)」1月12日(日)午後11:00

 

BSP4K 89分版(全13回)
2024年10月4日(金)スタート
毎週金曜 午後8:15~

 

NHK総合では44分版、10月よりBSP4Kでは89分版が放送されます。

 

44分版は89分版を前後編に分け、全26回に再編集したものとなります。

 

初回放送 NHK総合 89分版(全13話)
第1部(第1話~第5話)2009年11月29日~12月27日
第2部(第6話~第9話)2010年12月5日~12月26日
第3部(第10話~第13話)2011年12月4日~12月25日

 

最新の放送予定はNHK公式HPでご確認ください。

見逃し配信

各回、放送より1週間はNHKプラスで見逃し配信があります。

 

NHKプラスで配信が終了した回や、今すぐ全話視聴したいという方は、NHKオンデマンドで全13話)を配信中です。

 


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見どころ

 

「まことに小さな国が、開化期をむかえようとしている。」

 

司馬遼太郎が10年の歳月をかけて書き上げた小説「坂の上の雲」

 

それまで映像化が許されなかった名作が、連載開始から10年の時を経てついにドラマ化!

 

初回放送は、2009年。物語があまりにも壮大なため、当時、映像化不可能と言われていた原作を世界各国で大規模なロケを敢行し、撮影に3年をかけて圧倒的スケールで描き出した。

 

明治維新によって、はじめて「国家」というものをもち、「国民」となった日本人。

 

近代国家をつくりあげようと少年のような希望を抱きながら突き進み「明治」という時代を生きた3人の男たち。

 

のちに日露戦争において、大きな役割を担うことになる秋山好古(阿部寛)・真之(本木雅弘)兄弟

 

俳人となる正岡子規(香川照之)

 

「自分の本当にやりたいことは何なのか。」

 

ただまっすぐ前だけを見つめ、「坂の上の雲」を目がけて激動の時代を駆け抜けた3人の生き様を描く青春群像劇です。

あらすじ

四国伊予松山に三人の男がいた。

 

秋山好古・真之兄弟と、その幼なじみである正岡子規である。

 

勝利は不可能に近いと言われたバルチック艦隊をほろぼす作戦を立て、日本海海戦を勝利に導いた秋山真之(本木雅弘)

 

日本の騎兵を育成し、日露戦争において史上最強と言われたロシアのコサック騎兵と互角に戦った秋山好古(阿部寛)

 

俳句・短歌に新風を入れ、その中興の祖となった正岡子規(香川照之)

 

三人の男が自らの人生を選び取り、いかに生きたかを描くとともに、まだ小さかった「少年の国」日本がロシアという大国を前に、世界という舞台でどうふるまったかを描く物語

 

第1部では 秋山好古・真之兄弟、正岡子規、律の兄妹の青春とそれぞれが進む道を決めていく青春時代

 

第2部では、日露開戦の緊張が高まる中、真之、子規をはじめさまざまな友情を描く。

 

第3部ではロシアに宣戦布告し、戦況が厳しさを増していく中、日本がロシアという大国と対戦していく姿が描かれる。

 

第1回「少年の国」(総合:1話・2話)

 

明治の初めの四国伊予松山。松山藩の貧しい下級武士の家に生まれた秋山兄弟。貧しさ故、学業もままならない中、秋山好古(阿部寛)は無料で入れる学校があると聞きつけ、大阪へ向かう。その後、東京の陸軍士官学校に入学。明治12年、真之(本木雅弘)と子規(香川照之)は、松山中学校に入学した。中学4年のころ、子規は当時はやりの自由民権運動の演説に熱中。そんなある日、子規が演説をしているさなか、東京の叔父から上京せよとの手紙が届く。子規は中学を中退して上京し、大学予備門を目指すことになる。
子規が上京し、松山に1人残された真之。東京へ行きたい気持ちは募るが、下級士族の秋山家には真之を東京へ行かせる余裕はなかった。そこへ、東京で陸軍大学校にいる兄・好古から、上京せよとの手紙が届く。こうして真之も中学を中退し、故郷の仲間や子規の妹・律(菅野美穂)らに別れを告げ、兄を頼り上京。好古の下宿先、旧旗本の佐久間の屋敷で兄弟2人の生活が始まる。子規との再会を喜び、神田共立学校で教師の高橋是清(西田敏行)から共に英語を学ぶ。ある日、是清の誘いで横浜の外国人居留地に繰り出すと、そこで真之はひと悶着起こすことになる。

 

第2回「青雲」(総合:3話・4話)
明治17年9月。上京後1年が経った。真之と子規は、東京大学予備門を受け合格。そこで塩原金之助(後の夏目漱石)らに出会い、青春を過ごすことになる。好古がいる陸軍では、体制をドイツ式に転換しようと陸軍大学校の教官にドイツ陸軍のメッケル少佐(ノーベルト・ゴート)を招く。春になって、子規の妹・律が突然松山からやって来た。真之とは2年ぶりの再会だった。律は、子規の着物を縫うついでに、真之の着物も縫うという。「淳さん(真之)の着物を縫うのはこれが最初で最後。」真之に思いを寄せていた律だが、結婚が決まっていた。律は別れ際、真之に兄・子規の盾になってやってほしいと頼んだ。明治18年、真之は兄の許しを得て、子規と神田猿楽町の下宿に同宿することになる。若いエネルギーを持て余す真之と子規は、仲間と江ノ島へ徒歩で行く無銭旅行に出発。途中、子規は俳句への志を語るが、真之は本気でぶつかる相手が見つからないと悩む。
久しぶりに兄・好古のもとを訪れた真之は、兄に「大学予備門を辞め、海軍兵学校に入学する」と、決意を告げる。軍人になるということは大学予備門での生活を捨てることであり、それは子規との別れを意味していた。そのことを子規に言い出せなかった真之は、置き手紙を残して下宿を去った。明治19年10月、真之は築地の陸軍兵学校に入校した。

 

第3回「国家鳴動」(総合:5話・6話)
明治22年2月11日、日本はついに憲法発布の時を迎えた。まだ国会は開かれていないが翌年開設の詔勅はすでに出ていて、青年たちの志は政治に向かっていた。子規もその1人だが、彼は喀血した。このころ肺結核と言えば不治の病であった。だが、子規は安静にせず、この喀血のあと午前1時まで4、50と句を作った。すべて「ほととぎず」に関するものであった。結局子規は療養のため、松山に帰郷することになる。迎え入れるのは母と、妹の律。律は再婚していたが、1日おきにやってくると子規の看病をしていた。そんな子規を真之が訪ね、旧交を温める。明治23年7月、真之は兵学校を卒業し、翌年1月、初の遠洋航海に出発し海上にいた。そんな真之のもとに兄・好古から手紙が届く。父の訃報だった。明治24年5月11日、日本を揺るがす事件が起きる。来日中のロシア皇太子ニコライが大津を通過したとき襲われ、ロシアとの間に緊張が走る。さらに、清国北洋艦隊の丁汝昌が最新鋭の戦艦を率いて来日。そこへ見学に来ていた真之は東郷平八郎と(渡哲也)と出会う。
療養していた松山から東京へ戻った子規は帝国大学を中退し、新聞日本に入社。母とひとり身になっていた律を松山から呼び寄せる。一方、独身主義者だった好古(阿部寛)は、母を東京へ呼び一緒に住んでいたが、ある日、母に連れられ見合いに行くとそこは以前下宿していた旧旗本・佐久間家だった。娘の多美(松たか子)と再会した好古はついに結婚を決意する。だが、そんな日々もつかの間、朝鮮半島で東学党の乱が起き、日本と清国は激しく対立。首相・伊藤博文(加藤剛)は当初、戦争突入を避けようとするも、ついに開戦を決意する。

 

第4回「日清開戦」(総合:7話・8話)
敵艦を追いかけていた日本海軍の巡洋艦「浪速」は、大勢の清国兵を乗せたイギリス船を発見。浪速はこの英国船に本艦に随行せよと命じるが相手側は拒否、イギリス船を撃沈する。「浪速」の艦長は、東郷平八郎(渡哲也)であった。当初、東郷の判断は問題視されるが、国際法上ことごとく合法であることがわかり、事態は沈静化する。好古は、騎兵第一大隊を率いて清国に渡る。好古にとっても日本騎兵にとっても、まさに初陣であった。劣勢の中、好古は旅順要さいを目指すが、清国軍の主力部隊に遭遇。退却を余儀なくされる。一方、真之は巡洋艦「筑紫」で清国砲台の攻撃に参加。だが、自分の命令がもとで部下を死なせてしまう。衝撃を受けた真之は、親友・広瀬武夫(藤本隆宏)に、自分は軍人に向いていないと話す。苦悩する真之はのちに東郷平八郎に会った際、「よい指揮官とは何か?」という疑問を投げかける。同僚が次々と従軍記者として戦地へ向かう姿を見て、うっ屈した日々を過ごしていた子規だが、ついに従軍記者として戦場を訪れることになる。

 

第5回「留学生」(総合:9話・10話)
子規の従軍は、結局こどものあそびのようなものだった。子規はまた喀血していた。帰国した子規は故郷松山に戻り、ここでも律がつきっきりで看病していた。真之の乗る軍艦「筑紫」が呉の港へ帰って来て、1日できた休暇を利用して子規のもとを見舞った。散らかり放題の部屋を見て、ノボさんはノボさんのままそれがなんともうらやましいと真之は言った。そして自分の命令で部下を死なせてしまった苦しみを吐露した。その後、子規は再び松山を発った。帰京するつもりであったが、まっすぐには戻らず上方のあちこちを見ようと思った。そこで様々な句を詠んだ。だが、ここで子規の晩年を苦しめた脊椎カリエスが症状を露わにしたのだった。このころ朝鮮で大事件が起きた。王妃閔妃が朝鮮公使率いる日本人によって暗殺されたのである。海軍では戦後の賠償金をもとに留学制度が復活した。各国への派遣士官には優秀な者が選ばれ、真之はアメリカへ留学。だがロシアへは士官学校の成績がよくなかった広瀬(藤本隆宏)が選ばれた。アメリカへ渡る前、真之は子規のもとを訪ねた。松山から東京に帰り、自宅で療養する子規は、結核性の脊椎炎がひどくなっていた。戦略と戦術の研究のため、アメリカに到着した真之は、世界的な海軍の戦術家であるマハン大佐(ジュリアン・グローバー)を訪ねる。一方、ロシアに派遣された広瀬。表向きはロシア留学だったが、おそらく海軍が期待したのは諜報の仕事の延長だった。ロシアには、先に八代六郎少佐が派遣されていた。そこで広瀬は、運命の女性となるアリアズナ(マリーナ・アレクサンドロワ)と出会う。一方、真之はワシントンDCにいた。まさに米西戦争直前のアメリカだった。アメリカは、キューバをめぐりスペインと対立、ついに戦争が始まる。各国の観戦武官に交じり、この戦争をつぶさに見た真之は、詳細なレポートを本国に提出。このレポートが、後の日露戦争における旅順口閉塞作戦に生きることとなる。

 

第6回「日英同盟」(総合:11話・12話)
明治33年、真之と広瀬は英国で再会する。そのころ、清国では北清事変が勃発。その講和処理をした小村寿太郎は、首相・桂太郎(綾田俊樹)と共に、ロシアの脅威に対抗するため、日英同盟の締結を押し進める。一方、伊藤博文は、対露協調路線を探るため、独りロシアに渡り交渉を行うが、失敗。帰国命令が下りた広瀬はアリアズナとの別れを惜しむ。

 

第7回「子規、逝く」(総合:13話・14話)
明治35年、海軍大学校の教官をする真之のもとを訪れた高橋是清と八代六郎は、真之を華族女学校の活人画の会場へ連れ出す。真之はそこで、稲生季子(石原さとみ)に出会う。北清事変後、清国駐屯軍司令官となっていた好古は実力者・袁世凱(薛勇)と面会。袁は好古の人柄に引かれ、一目置くようになる。病と闘いながら創作活動に励んでいた子規に、ついに最期が訪れる。

 

第8回「日露開戦」(総合:15話・16話)
季子(石原さとみ)と再会した真之は、結婚を決意。好古は、シベリアでロシア陸軍の演習を参観し、コサック騎兵の力を目の当たりにする。日露間の緊張が高まり、両国政府が交渉を続けるなか、児玉は陸軍参謀本部次長、東郷は連合艦隊司令長官となる。東郷から真之は、連合艦隊の作戦参謀を拝命。戦艦・三笠で待つ真之らのもとに、ついにロシア艦隊への攻撃を命じる封密命令が届く。

 

第9回「広瀬、死す」(総合:17話・18話)
連合艦隊は旅順のロシア艦隊を奇襲攻撃するが、成果は得られず、ロシア艦隊は要さいに守られた旅順港内に閉じこもった。バルチック艦隊との合流を恐れる連合艦隊は、事態が進展しないことに焦る。その時、湾口に船を沈め、旅順艦隊を港内に封鎖する「閉塞作戦」が提案される。真之は「生還率が低い」と反対するが、実施が決定。実施部隊の指揮官には、真之の親友である広瀬の姿があった。

キャスト

秋山真之/あきやまさねゆき(本木雅弘)


海軍軍人。明治元年、松山藩の貧しい下級武士の家に生まれる。やんちゃな性格。
松山中学を中退して上京し、共立学校に入学。大学予備門時代に軍人になることを決意。海軍兵学校を経て、海軍に入る。日露戦争では東郷平八郎のもとで作戦参謀として活躍。

 

秋山好古/あきやまよしふる(阿部寛)


真之の兄。陸軍大学校に第一期生として入学。卒業後は渡仏し、騎兵戦術を習得。陸軍に入り近代的な騎兵を創設した。
弟の真之に対して、ことあるごとに常に質素に、身辺は単純明快でいいと教えた。

 

正岡子規(香川照之)


俳人・歌人。松山中学を中退し、上京して共立学校、大学予備門を経て帝国大学に進学するも、結核を患い退学。その後、日本新聞社へ入社し、文筆活動に打ち込む。病と戦いながら俳句や短歌の発展に力を尽くす。

 

正岡律(菅野美穂)


子規の妹。負けん気が強い。幼なじみの真之に恋心を抱く。

 

秋山多美(松たか子)


好古の東京の下宿先の娘。のちに好古の妻となる。旧旗本の佐久間正節の娘。

 

稲生季子(石原さとみ)


真之の妻。宮内省御用掛・稲生真履の三女。

 

秋山久敬(伊東四朗)
好古・真之兄弟の父。松山藩の徒士組目付筆頭。 下級武士の家系で家系は困窮。

 

秋山貞(竹下景子)
好古・真之の母。松山藩の武士の家に生まれる。誇りと厳しさを持つ愛情溢れる母。

 

正岡八重(原田美枝子)
子規・律の母。父は藩校の教授で儒学者の大原観山

 

夏目漱石(小澤征悦)
小説家。大学予備門で真之、子規と出会う。

 

高橋是清(西田敏行)


政治家・財政家。仙台藩の足軽・高橋家の養子となり、アメリカへ留学。

 

広瀬武夫(藤本隆宏)


海軍軍人。真之の海軍兵学校の先輩。

 

八代六郎(片岡鶴太郎)
海軍軍人。

 

山本権兵衛(石坂浩二)
海軍軍人、政治家。薩摩藩生まれ。勝海舟の教えを受けて海軍軍人になる。

 

児玉源太郎(高橋英樹)


陸軍軍人。長州藩の支藩・徳山藩士の長男で、戊辰戦争の後、陸軍に入る。

 

伊藤博文(加藤剛)


政治家。英国留学後に開国派に転じて維新後は要職を歴任。

 

東郷平八郎(渡哲也)


海軍軍人。薩摩藩士として薩英戦争、戊辰戦争に従軍。連合艦隊司令長官としてロシアのバルチック艦隊を迎え撃つ。

全13話

全13話 タイトル
第1話 少年の国
第2話 青雲
第3話 国家鳴動
第4話 日清開戦
第5話 留学生
第6話 日英同盟
第7話 子規、逝く
第8話 日露開戦
第9話 広瀬、死す
第10話 旅順総攻撃
第11話 二〇三高地
第12話 敵艦見ゆ
第13話(最終回) 日本海海戦

※44分版では1回分を2回に分けて全26話で放送します。

ドラマ情報

放送日

NHK総合(44分版):2024年9月8日(日)スタート
BSP4K(89分版):2024年10月4日(金)スタート

放送時間

NHK総合:毎週日曜午後11:00~
BSP4K:毎週金曜午後8:15~

原作

『坂の上の雲』司馬遼太郎
※「遼」の字は、本来「しんにょうの点がふたつ」です

脚本 野沢尚、柴田岳志、佐藤幹夫、加藤拓
エグゼクティブ・プロデューサー 西村与志木
制作統括 菅康弘、中村高志、藤澤浩一
演出 柴田岳志、佐藤幹夫、加藤拓、木村隆文、一色隆司
音楽 久石譲
語り 渡辺謙
メインテーマ

「Stand Alone」
第1部 サラ・ブライトマン
第2部 森麻季
第3部 麻衣

出演 本木雅弘、阿部寛、香川照之、菅野美穂、松たか子、石原さとみ、竹下景子、原田美枝子、西田敏行、藤本隆宏、石坂浩二、児玉源太郎、加藤剛、渡哲也 ほか
公式HP NHK番組HP

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※この記事の情報は2024年11月17日時点でのものです。放送予定等は変更になる場合がありますのでご了承ください。
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